Diary

No.25 <2006/11/11>

〜初めての…〜

みなさんはじめまして!!
千葉さんのパダワンこと、ウシ・スカイウォーカーです!
大変申し訳ございません、うまい名前が見つかりませんでした。
とゆうか、パダワンってなんですか?笑

2年生ですが初日記なのでちょっぴり緊張しています。
先週の日曜日に国士舘大学に見事勝利し、明日の帝京大学戦に勝てば1次リーグ2位通過というところまで来ました!
初めてリーグ戦というものを今経験しているわけですが、塾高時代のインターハイ予選とは違い、試合数が多く、期間も長くとても過酷なものです。
開幕からほぼ毎週末に試合があり、モチベーションの維持が大変です。
相手がどこであれ、毎試合高いモチベーションとベストなコンディションを作って望めるチーム。
それが、リーグ戦で良い成績を残せるかどうかのカギではないかと考えています。
1次リーグ最終戦でしっかり勝利し、良い流れのまま2次リーグに繋げられるよう、明日はみんなで今一度慶應のホッケーを思い起こし、徹底していきたいと思います。

さて、話は変わりますが、無事面接を通過し、体育会本部専任常任委員、通称“ホンブ”になりました!
簡単に言うと、慶応義塾体育会39部をまとめる体育会の中枢機関です。
こういうと聞こえは良いかもしれませんが、未知です。予測不可能です。
“ホンブ”ではアダルという言葉が頻繁に飛び交うのですが、僕は意味がわからず怯えていました。
意味はアダルトの略で、2年をヤング、3年をミドル、4年をアダルと呼ぶことを先日学びました。
どうやらぼくの考えすぎだったようです・・・。
毎回“ホンブ”に行くときはちびりそうです。
しかし、自分が選ばれたからには、部活としっかり両立させ、一皮むけた男になろうと思います。来年は松下がいるし!なっ!?

次の日記は、ホンブ面接でいじられてる僕に遭遇し、見て見ぬフリをしてしまう、そんなお茶目な3年生の奥村さんに書いていただきたいと思います。
よろしくお願いします。

(2年 #21 野牛)