Diary

No.10 <2006/6/25>

〜マネージャーの仕事〜

皆さん初めまして。櫻谷さんから突然ご指名をいただいた2年マネージャーの田内です。

最近、体調を崩しがちの選手が目立つので、体調管理の秘訣について書きたかったのですが、マネージャーの存在を忘れないためにとりあえず回して下さったという櫻谷さんのご好意を無駄にしない為にも、ここはマネージャーの仕事について書かせていただきます!

新しく1年マネージャーの山本も加わり、マネージャーは去年と同じく6人になりました。マネージャーだけでアイスホッケーができます。
この人数の多さを活かして、新しい仕事を作ってみたり、これまで選手がしていたことをマネージャーの仕事にしてみるなど、部をより円滑に運営していくための工夫を重ねています。
去年の今頃書いたアイホノートを読み返してみると、今では当たり前のようにしているボトル出しにも出際の悪さを反省したりしていて、初心忘れるべからずだなぁとしみじみ思いました。
後輩が入って来たり仕事が増えても、一つ一つの仕事に対する責任と緊張の意識はいつまでも持ち続けたいものです。
そして一緒にプレーこそできませんが、私たちの願いもやっぱり一部昇格です!

ということで次の日記は、思いがけず体育のバトミントンを一緒に履修している小茂鳥に回します。この間は男女ダブルスで組んで見事勝利しました。コモ、かわいいにっきをきたいしてるよ!

(MG 2年 田内)