Diary

No.9<2005/4/25>

〜春期トーナメント日体戦〜

はじめまして、#1、3年DFの村上です。

先週の20日に日本体育大学との試合が行なわれました。

今年、慶應が1部に復帰するにあたって日体はどうしても倒さなければならない相手でしたが、結果は3対1と惨敗でした。

しかし、日体戦を終え、チーム、そして個人の課題(修正点)が明確にみえ、これからの自分達のモチベーションとしても、この結果はプラスに考えるべきかもしれません。

なぜなら、今大会で浮き彫りになった各々の問題点を修正し、負けた悔しさを闘志にかえることによってより一層上を目指すことが可能であると思っているからです。



慶應は、気持ちの持ち方やチームが一体となることによって1部の上位校をも倒せると信じているので、全員で力を合わせて、まず、夏の大会で結果を残しましょう。

最後になりましたが、いつも応援に来てくださっている皆様や、応援に来てくれている友人のみんな、本当にありがとうございます。

そしてこれからもご声援の程、よろしくお願いします。

(#1 3年 村上)